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100日の郎君様【13話】見逃し動画やあらすじ!無料視聴方法を調査

100日の郎君様 13話の動画

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100日の郎君様 13話のあらすじ

とっさに隠れたホンシムでしたが、世子に見つかってしまいます。世子に声をかけられるも、こんなところに何のご用ですか、と仰々しく答え冷たく突き放します。しかしすぐに後悔し、こんな形で終わらせたくないと謝りに行こうとしますが、兄ソクハに止められてしまうのでした。

ジェユンは、かつての世子から送られた密書について、今の世子に問います。“踵”の一文字には、一体どんな謎が隠されているのか。この謎が解ければ、暗殺を企てた者がわかり、記憶を取り戻せるかもしれないのです。

冊封式(任命式)のため、明(中国)の使節団を招待していました。冊封式は、中止になりましたが、そのまま追い返す訳にもいかず、お招きすることになります。世子は、使節団のワン学士のお気に入りでしたが、何一つ覚えていません。“世子”として乗り切らなければなりませんでした。王妃の側近は、戻ってからの世子の言動から、記憶喪失だと推測します。

ホンシムたちは、船に乗って遠くへ行こうとします。しかし、ソクハの姿がありません。兄が都にいると知ったホンシムは、探しにいきました。世子からホンシムを守れと命じられていたジェユンは、都にいる間、無人になっている自分の家に住んで欲しいと頼みます。

使節団が到着し、詩文唱和(一方が詩を作り、他方が詩で答えること)を行っている最中、市場調査に向かったワン学士の公子(息子)が、案内の途中で失踪したとの報告が入ります。内禁衛(王室の護衛)と漢城府(警察)で探そうとしますが、ワン学士は世子に探して欲しいと言うのです。

ワン学士が公子を探すのを世子に頼んだのには理由がありました。秘密にしたいことがあり、行方不明になり戻ってきた世子が正気なのかを試すためでもありました。ジェユンは、公子を探すことになり、そこに居合わせたホンシムも手伝うことになります。

公子を誘拐するよう命じたのは、王妃でした。ジェユンとホンシムは、公子を探し出すことに成功します。そして、同じく公子を探しにきた世子は、ホンシムが公子を助け出してくれたことを知るのです。公子は、息子ではなく娘でした。娘は、朝鮮(都)に恋人がいて、彼に会うためにわざと失踪したのでした。

そして、公子は、無事に帰ってきました。ワン学士は、世子の働きに大いに感激し、ある忠告をします。左相とその一族に気をつけろ、あくどい彼は何かを狙っている、と。

世子は、以前に使っていた自分の持ち物が全て処分されてしまったことを知ります。新しい内官にまだどこかにあるかもしれないから探すよう命じます。そして、イソの髪ひもを見つけ、イソとの過去を思い出しました。ホンシムは、みんなからウォンドゥクを忘れろと言われても、簡単に忘れることができませんでした。

1人になりたくて、橋に行きます。そんなホンシムの前に現れたのは、世子でした。

そして、ホンシムに「イソ」と、呼びかけるのです。ホンシムが振り返ると、確信してもう一度「ユン・イソ」と呼ぶのです。ホンシムは、世子がなぜその名前を知っているのかわかりません。世子は、「私だ、大ばか」と言うのでした!

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