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100日の郎君様 最終回16話のあらすじ

明(中国)に攻められ南下した女真(満州)は、朝鮮の民を捕虜に取り、王が身代金を払いに来なければ1人ずつ首をはねると脅してきました。王は左相を指名しますが、左相は自分だけでは力不足だと言い、王に代われる世子が赴くべきだと言います。王は、猛反対しますが、世子は、左相が仕掛けた罠だとわかりつつ、戦地に旅立ちます。

明との協定場所に、ある城が指定されました。ジェユンが、1人で行くのは無謀だと止めていると、矢文が届きます。文を読んだ世子は、それでも城に行くと言うのでした。世子が1人で城の中に入っていくと左相が現れ、その部下に囲まれてしまいます。世子が剣を抜いた瞬間、左相の部下たちは矢を射られて倒れていきました。部下がやられて1人になった左相は、世子に戦いを挑みます。

そして、世子が左相の右手を斬り、後がなくなりました。世子が部下に捕まえるように言うと、左相が胸に手を入れて何かを取り出す仕草をしました。怪しい動きをした左相は、世子を守る弓矢で射られその場に倒れます。「私は、絶対に惨めに生きる気はない」と言い残し、絶命したのでした。

矢文は左相の罠についての手紙で、矢を射たのは、兄ソクハに頼まれてホンシムを守っていた刺客仲間でした。世子はホンシムを探し、矢文で自分を守った褒美として、“ユン・イソ“の身分を回復させると言います。ホンシムは、自分と兄の罪を背負い、世子に別れを告げるのでした。

1年後、戦争は終結して新しい時を迎えていました。世子嬪は、自害したらしいという噂が流れていました。ホンシムは、貴族ユン・イソとなり、ヨン氏と一緒に村のあの家で暮らしていました。あくせく働かなくても良いのですが、便利屋を再開していました。

世子は独り身であり、相変わらず臣下は日照りを心配し、王は世継ぎを心配していました。王は、世子の結婚を見届けたら、王の座を譲ると宣言します。王は、自分が王の器ではないということを、ようやく認めることができました。そして今度は王が、世子を含めた適齢期の未婚男女全員に“結婚令“を出すのでした。ジェユンは、世子に“結婚令”が出たので、休暇をもらって村に行くという手紙を残します。村には、イソ(ホンシム)が住んでいます。それを読んで、焦る世子も大急ぎで村へ行くのでした。

ソウォン大君は、お忍びでどこかに出かけます。彼が見つめる先には、一人の女、かつて世子嬪だったキム・ソヘが住んでいました。ソクハと名付けられた男の子と一緒に、穏やかに暮らしていました。

イソは、自分の存在が、世子の弱みとなりつけ込まれてしまうことを恐れていました。世子は、イソに探し物を依頼して立ち去ります。探し物とは、イソ(ホンシム)を想う気持ちがたくさん詰まっている世子の日記でした。日記を読み、世子を想う気持ちを抑えられなくなります。

イソは、世子を探しますが、王宮に帰ってしまったと聞き諦めます。家に帰ると、世子が現れました。「世子は帰ったと聞いた」と言うと、世子は、「世子は帰ったが”ウォンドゥク”はここにいる、よく見ろ」と答えます。

世子は、「宮殿へ行こう」と誘います。

イソは「まさか、これが求婚ですか?」と聞き、世子は「違う、これからだ。」と言い、抱き寄せて口づけをするのでした!

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