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100日の郎君様【7話】見逃し動画やあらすじ!無料視聴方法を調査

100日の郎君様 7話の動画

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100日の郎君様 7話のあらすじ

ホンシムがさらわれてしまい、ウォンドゥクは彼女を救出に向かう。木の枝1本で4人の男を撃退したウォンドゥクを見て、ホンシムはその正体を疑い始める。一方、ジェユンはユルからの密書を受け取るが…。(引用:公式サイトより)

誘拐犯たちに対して、丸腰のウォンドゥクは、近くにあった木の枝を拾い戦います。そしてあっという間に、誘拐犯たちを倒してしまいました。無事に助けることができたウォンドゥクは、ホンシムの頬をそっとなでるのでした。家を壊されてしまったので、宿屋に泊まることにしました。怪我の手当てをした後、部屋を出て行こうとするホンシムをここで寝るよう促すウォンドゥク。2人で横になりますが、なかなか寝付けません。

刺客ムヨンは医者から、村の住人ではない人物を治療したと聞きだし、その平民家を訪れます。そして、そこは、妹イソ(ホンシム)が言っていたのと同じ家だと気がつきます。イソ(ホンシム)の兄ソクハは、幼いあの日、左大臣に追い詰められ立ち向かいますが倒され、刺客ムヨンとして生きることを強いられました。世子の暗殺と引き換えに、自分とその部下を解放するという取引をしていたのでした。

王宮では、捕まってしまった漢城府のチョン・ジェユンが、拷問を受けていました。のろいの札を探しあてて王妃とは無関係であることを証明しようとしますが、反対に札を隠した当事者と疑われてしまいます。再び囚われの身になったジェユンは、世子から密書が届きそれに従ったと白状します。

パク氏は、誘拐が失敗に終わり、ますますウォンドゥクとホンシムを疎ましく思います。そこへ1本の矢文が届きます。これ幸いとウォンドゥクを犯人にしたてあげ、処罰しようと企みます。矢文には、ウォンドゥクがパク氏の還暦祝いで詠んだ詩が書かれていました。

そして矢を放たせ、それができたら矢文を放ったのはウォンドゥクだとなりその首が飛び、もしわざと失敗させたら妻・ホンシムの首が飛ぶという無理難題を押しつけました。間一髪のところで、暗行御史(王の特命で地方官僚を監視する者)が現れ、3年に不正を行っていた村の長官等を捕らえるのでした。ウォンドゥクは、ホンシムの立ち振る舞い方から身分が高い者だったのではないかと考えます。

そして、ホンシムは、ヨン氏の養女であり、別の家族がいることを知ります。一方、ホンシムは、”ウォンドゥク“がただ者ではないことに気がつき、ヨン氏に”ウォンドゥク“は本当は誰なのか、問い詰めます。

またその頃王宮では、左大臣キムが、世子嬪を呪っていたとされる王妃とソウォン大君の廃位(その座を奪うこと)を求める動きを活発化させ、王を追い詰めます。しかし王は、世子のなき今、ソウォン大君まで失ったら世継ぎがいなくなってしまうと、廃位を認めません。左大臣キムは、世継ぎは別にいる、世子嬪が妊娠したと報告し、その勢力をますます拡大させるのでした。

ウォンドゥクは、ホンシムにプレゼントするために梅の花の刺繍がついた靴を買いました。刺客ムヨンは、世子に似た男(ウォンドゥク)を見つけ、その後をつけます。ウォンドゥクとホンシムは、麦畑で待ち合わせをしていました。刺客ムヨンは、ホンシムを待ちながら嬉しそうに靴を眺めるウォンドゥクの背中めがけて、矢を放つのでした!

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