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太陽を抱く月【12話】見逃し配信無料動画とあらすじ!韓国ドラマ日本語字幕で視聴方法を調査

韓国ドラマ[太陽を抱く月]12話の動画

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韓国ドラマ[太陽を抱く月]12話のあらすじ

今夜が最後のお仕えとは知らず、王はウォルを待ちます。

しかし、寝殿へ向かう途中、王妃が現れてヨヌに似ているというその巫女の顔を確認しようとします。

護衛が止める中、巫女はおそるおそる顔を上げると…

それはウォルではなく別の巫女。

その足で王のいる康寧殿(カンニョンジョン)に向かった王妃は、今まで我慢していた気持ちを一気に吐き出します。

8年前のあの時からずっと、報われなかった自分の気持ちを伝え、それでも私が国母だと言う王妃。

王は動揺し、さらに王妃が去った後、入って来た巫女がウォルでないことに愕然とします。

その巫女から、近々ウォルが星宿庁から出て行くと聞くと、ただちにウォルを呼び寄せ、勝手に任務を終えるなと怒ります。

そして、自分が抱えているこの気持ちを理解するまで、離れないでほしいと頼むのでした。

これは王命だと…。

王宮ではお世継ぎを作る日が正式に決まり、王妃は安堵します。

今度ばかりは、厄除け巫女の効果が出ているため体調不良という言い訳はできないはず。

一方、王が以前訪ねた、ヨヌの死因を知っている唯一の人物、先王の尚膳が自害したことが分かりました。

自分の命を絶ってまで守らなければならない秘密は一体何だったのか…?

王は義禁府(ウィグムブ)に移り出世した人物に極秘でヨヌの死の真相を調べさせます。

そして「子作り」に定めた日が翌日という日…。

臣下たちは王に伝えますが、王は「まだ体調が万全ではない」と断ります。

王妃はそれを知りますが、恋心を抱いている巫女の存在を利用して、子作りは必ず成就させると言い切ります。

その夜…

ウォルは王に散歩に連れ出され、「自分のせいで今日人が自害した」と告げられます。

「私が大事にしている者は皆、危険に陥る」と。

大妃に言われたことが、まだ深く心の傷として残っている王。

ウォルは「その者たちは、王の気持ちをちゃんと分かっています」と慰めます。

王は「久しぶりに癒された」とお礼を言うのでした。

そして次の日、ユンは王に「厄除け巫女を置いているのに体調が回復しないなら、その巫女を処罰するべきだ」と言います。

国家の安全上、巫女を処刑すると。

そうです。

王妃の策略は「生きて王宮を出るか」、もしくは「死んで王宮を出るか」。

もし、王が引き続き巫女を王宮にとどまらせるのであれば、王様が巫女を寵愛しているとおりが知った時に王としての権力がはく奪されることになる可能性もあると、王妃はユンに告げます。

どうしようもなくなった王は悩みますが、覚悟を決め、ウォルを守るために自分の勤めを果たそうとします。

しかしその心は、暗く深い海の底にいるかのように沈んでいました。

ウォルはその夜、康寧殿には呼ばれず、月を見ながらたたずんでいると、ヤンミョングンが声をかけます。

ヤンミョングンは「国王なのだから、子作りは当然。思慕の念を抱いても叶うことはない」と言います。

ウォルには痛いほど分かっています。
それでも、もう王への想いを止めることはできない。

涙を流すウォルに「私ではだめなのか?」と聞くヤンミョングン。

「巫女の暮らしにうんざりしているのなら、肩書も何も関係のない世界へ私と行こう」と誘います。

一方、王は王妃の寝殿へ…。

韓国ドラマ[太陽を抱く月]12話の見どころ

いよいよ子作りの日取りが決まり、王宮全体がそれに向けて準備を整える中、王とウォルの絆は少しずつ強くなっているため、一体どうなってしまうのだろうとハラハラしました。

自分がヨヌであることに確信は持てないけれど、断片的に思い出す記憶にそれらしきものを見つけていたので、とても複雑だったと思います。

そしてヤンミョングンの想いも知ることになったウォルは、巫女としての立場と本当の気持ちの間で揺れ動き、とにかく自分のことは二の次で、周りの人達を傷つけまいとする健気さが悲しいです。

ここに来て、王妃の必死さが増して来て、平気で嘘をついたりするところが嫌でしたが、王にずっと振り向いてもらえない寂しさでいっぱいだったのでしょう。

本当は、うわべだけでももっと優しくされたかったのだと思います。

王とウォル、そしてヤンミョングンの気持ちが切なく交差して、どの人物の心も満たされず闇を抱えている展開でした。

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